最新版 仮想データベースソフトウェア InfoUnity2 動作環境

 

< 動作サーバー環境 >

対応OS

・ Microsoft Windows Server 2019
・ Microsoft Windows Server 2016
・ Microsoft Windows Server 2008

対応データベース(データソース

・ Microsoft SQL Server 2016/2017/2019
・ Oracle 11g/12.2/18c/19c
・ Oracle 7 *1
・ IBM DB2 Universal Database v11.5
・ IBM iSeries(AS/400) DB2 *1
・ Sybase Adaptive Server Enterprise 16
・ Symfoware Server
・ PowerGres (PostgreSQL)
・ MySQL v8.0
・ Caché 2017
・ Microsoft Excel 2019
・ Microsoft Access 2019
・ FileMaker Pro 19
・ メインフレーム *2
OS/390
z/OS
IMS/DB(参照のみ)
ADABAS
VSAM(参照のみ)
*こちらに記載の無い、他のデータベース等はお問い合わせください
*1 : 接続にはODBCドライバオプションが必要です。
*2 : 接続にはメインフレーム接続オプションが必要です。
※各データソースへの接続には対応するODBCドライバが必要です。

要求ハードウェアスペック

<サーバ>
・ CPU:Intel Xeon E-2224 3.40GHz以上推奨
・ メモリ:32GB以上推奨

・ HDD:10GB以上の空き容量
※必要スペックはシステム環境によって異なる場合があります。


< クライアント環境 >
対応OS

・ Microsoft Windows 10 Professional
・ Microsoft Windows Server 2019までの各バージョン

要求ハードウェアスペック
・ CPU:Intel Core i3 3.0GHz以上
・ メモリ:8GB以上

・ HDD:10GB以上の空き容量
※必要スペックはシステム環境によって異なる場合があります

<InfoUnity2に必要なコンポーネント>
InfoUnityMONO V1.3で必要な「.NET Framework( Version 1.1 以降)」は、
InfoUnity2では必要ありません。

各データベースにアクセスするためには、
それぞれのデータベースに対応したODBCドライバを使用します。
予めデータベース毎に適切なODBCドライバを御用意下さい。